海はひろいな

婚外恋愛ブログです。好きだから好きなのに。

許されないことなのは重々承知です。
不愉快だと思う方はどうぞスルーでお願いします。

反応は要らないです😊

(ほぼ、私信です。伝えたいことを伝えるのに、このカタチを取るのが最善だと思った。伝えたいことを伝えたいだけだから。コメ残したら返事させてしまうのが、心苦しく思って、なので一方的に送らせてください。)




*:・゜。*:・゜*:・゜。*:・゜。 



あのね。
もう壊れてるの。


修復とかの次元、とっくに過ぎていて。


このまま我慢するか
いつまで我慢するか

2択。


旦那さん大好きな〇〇ちゃんに
聞いて欲しい話じゃなかったんだけど、


気遣ってもらってしまって申し訳なくなっちゃって。
だって優しいんだもん。


夫婦の成れの果てなんて、知らない人が多い方がいい。
それはすごい私も思う😊


〇〇ちゃんも、想像したらダメだよ~~~(笑)


全部、悲しいより、
少し、嬉しいこと、
見付けるのが、少しの幸せだと感じる今。


納得いかないだろうなあ(笑)


せっかく優しくしてくれたのに、ごめんね。


私が先延ばししていることって、『離婚』そのものを指摘して・・・る!?
Σ(・ω・ノ)ノ!
・・・な訳ない・・・よね?
ちょっとドキドキ(笑)


ここまで苦しい夫婦関係は理解の範疇を超えているのかな、なんて。
普通なら、
普通の感性なら離婚してるのかなあ・・・ってときどき思うから。



優しくないっていつも言うけど、
優しいよ☆


否定意見やキツめの意見がイコール冷たいじゃないし~
賛同意見しか受け付けないなんて、そこまで横柄じゃない~(笑)
愛ある言葉と敵意剥き出しの言葉の違いくらい、わかるのよ~😊


不倫なんかしてる人間は、一般的には迷う権利もないみたいだから(笑)
こういう意見は嬉しくてたまらない。


頂いたコメントと、記事に書いて下さったこと。


どう反応しようか迷って・・・


まず、驚いたのよ?
私のことかなと思ったんだけど、
私傷付いてなかったから、ちょっと迷った~(笑)


私の存在を認めてくれてる上での私への言葉だったから。
そもそも嬉しいんだ~♡
ありがとう♡


あとね。


私の周りには、(とても有難く、幸せなことだと思っています)私に味方してくれる人がいる。
〇〇ちゃんの周りにも、同じようにいっぱいいるじゃん😊
〇〇ちゃんが言う、輪って・・・?


賛同できないことが、とてもマイナスだとは思えないんだよね~私には。
主義が違うことで、相容れないのはやだなあって、
でもそれは、『私の意見』。


意見を押し付ける真似をしたくないので、返答の代わりに、記事に。
私が勝手に記事にする。


いろんな人がいっぱいるのって、私は楽しい✨



*:・゜。*:・゜*:・゜。*:・゜。



私信めいた記事で、すいません。
わからない方にはわからないの、わかってます。
ごめんなさい。


謝るついでに、もうひとつ。



この記事に関して、
大変おこがましくて申し訳ないのですけど、
もし、コメント頂けたとしても、一律非公開にさせてください。
ごめんなさい。


私の記事なので、
私に味方してくれる方がいらっしゃるかもしれなくて。
対比的な記事なので、
一方に賛同することで一方を否定することになる、可能性を排除させてください。



読んでくださって、ありがとうございます、嬉しいです😊


虹の日

昨日は、『海の日』でもあり、
『虹の日』でもあったのだそう。
7.16 な・な・い・ろ
素敵🌈



そんな昨日の、私の情けないぼやきに、
温かいコメントを
ほんとうにありがとうございました。


ダメダメ過ぎちゃった。
でもここにしか縋れる場所がなくって。
苦し紛れ。
どうにかしないとどうにかなりそうで。


おかげで。


叫んだり(ヒステリック)
壊したり(デストロイヤー)
にならずに済んで良かった。



しばらくぼろぼろ泣いてたら、
『海』からLINE。
ちょこっとだけ切り替えてチャットして。
主に今週来週のお互いの予定や状況を共有する。
もしかしたら逢えるかも知れなかった日が、
やっぱりダメになってしまったり。
しかも彼が一番大丈夫な日に、
私がPTAの予定を入れてしまっていた。
それも、自ら立候補😅
その仕事、私は経験者だったから、行きますよ、って。
まさかこうなるとは思わなかったから、悔しいー(笑)


なんてやりとりしながら。


私に『海』がいてくれて、良かったなあって。
しみじみ思った。


もちろん、ブログも。
頂いたコメント、抱き締めながら。


荒む心が落ち着いていく。
じんわり。


このときも、私は『海』に『わたしのこと』
話すつもりはなかった。
際どかったけど。


限界がいつかきたら、どうなるかわからないけど。
今じゃない。
まだ、平気。


だから普通にチャットしたつもりだったんだけど。


「どうした?」って
「何か寂しそう」って
寝る前、チャット終わる前、またねしたあとに、
彼が言った。


言葉だけのやり取りなのに、気付かれちゃった。
文字だけでどうしてわかるんだろう。


それがどれだけ、私を救っているか、
知らないよね。
嬉しかったなあ。


たくさん元気貰ったから、もう平気。


今度、時間あるときゆっくり話すね、って
その場はいなして。
PCを落とした。


寝る支度。
そのうち。


彼からLINE。
「俺のせいだったらごめんね」
違う!
慌てて否定した。
ちゃんと説明しなくてごめんねって伝えて。
あなたの存在が私にとってどれだけ大きいか、伝えきれてなくて、焦る。
言葉足らずで心配かけちゃってごめん、気にさせちゃってごめんねって伝えた。
そしたら
「大事だから仕方ないでしょ」って。。。


もう涙溢れて仕方なかった。



そんな虹の日でした。


くじけそうになる。
というか既に、そんな域は超えているはず。


子供のためという言葉の呪縛の下。


自分をいかに騙すかの人生でも、別によくって。
誤魔化して誤魔化して誤魔化して。



あの日から頑張ってきたから、
たまには溜息ついても許されるかな・・・


あれは確か3月の終わりあたり。
あれからたった3ヶ月半かあ。



朝。
『海』と嬉しいやり取り出来て。
幸せな1日だと思った。
いつもなら眠いままこなすあれこれを、
すっきりてきぱきこなせてしまって。
朝から余裕な時間。
思わずブログ更新出来るほどの。


それだけ、嬉しかったから。
じゃあ嬉しいままで、気持ち遺そうって思った。
休日だから、いつ落ちるかわかんないしね~って思って。


嬉しい気持ちのままあの記事書けて、良かったな。


予想外。
じゃなく、やっぱり決定的なんだろう。




海の日

私はブログを書いてることを彼に話したことないし、
たぶん、きっと話さないと思うので、
『海の日』は彼に私に無関係。


しいていうなら、
『ただの』3連休の最終日・・・(-_-)


自分でも呆れるくらい、
浮き沈みの激しいこの頃、
先日のランチデートの後日の、
記事を1つ書いている途中。


軽く揺れたこの件のあと、3連休へ突入だった。


だから、
言わないつもりだったこと言ったと思う、
「土曜の午後、逢いに行こうか?」


私たちにとって、土日に逢うのはご法度。
逢えないのは暗黙の了解のつもりでいた。


土曜に逢える可能性があるんだ・・・
今回も含めて、もちろん事前準備用意周到でなければ
叶わないだろうけど、でも。


私たちの、逢えるチャンスが拡がったこと。
拡がった世界が少し嬉しかった。


今回逢うのは叶わなかったとしても、
そう言ってくれたことがほんとに嬉しかった。



この日、やっぱり寝落ちしちゃった私。
(もう、どうにかして欲しい💧)


そして翌日、今度は未読スルーな彼・・・( ̄▽ ̄)
あんな早い時間から、明けた今朝まで!
このとき「疲れた」って言ってたけど。
私の知らない世界で疲れてるらしい。


未読スルーで始まった『海の日』。
早朝、私は彼と繋がれる別のツールをいじっていたら、
うっかり彼に通知の行く動作をしてしまった。
わ💦
と思ったら、彼からLINEが届く。


ずっと未読だったくせに、私ばっかりすぐ既読にするのが悔しく。
でも、その通知のせいで私がスマホの傍にいるのばればれのはず。。。
うー💧



「おはよ」
「おは」←せめて冷たくしてるつもり


どうやら床で寝てたらしく、身体が痛いと言っている。
痛そう・・・(笑)
昨夜は家族が寝静まるのを待っていたら、寝落ちしちゃったんだって。
「ごめんね」って。
私も前日寝落ちしたし、おあいこ。


それに・・・
それだときっと、私のこと心の中に、いたよね。
なんて、ちょっと思っちゃった。
私の知らない世界にいる彼の心の中。


私の通知で起こしちゃった、朝。


未読で切り離されていたわけでは、なかったかもしれない。



*:・゜。*:・゜*:・゜。*:・゜。



そして朝なのに、話はエロめの流れに・・・(笑)
もう!まだ朝だよ!なんて言ったら、


いつもそう思ってるんだよって
凪だけだよって


朝からこんなに甘くて溶けそうに照れるんですけど(〃▽〃)


もぐもぐ

ランチデートの前夜。
というかもうその未明。


この日も寝落ちた私。


目覚めた後、気持ちはやっぱり重いんだけど。
寝覚めが何故かすっきり。


これがいけなかった。


つい、ネットにアクセス。
そこでよせばいいのに余計な情報を知ってしまう。
彼の。


何をやっているのやら💧
こんなアクション一つから、
余計な連想が連想を生む。
みるみるテンションダダ下がり。


真夏の空に湧き上がる入道雲みたい。
もくもくもくもく。
真っ黒な気持ちがふくれあがった。


たまたま見かけただけ。
こんなこと気にしちゃだめ。


・・・ってわかっていても。
みるみる落ちる。
すっかりもうランチ、行きたくなくなってしまった。
逢いたくない。。。


どんよりの、未明。
もうまもなくの早朝には動き出さなければならないのに。


私、やや少食で。
精神的にダメージ受けると、ほとんど食べられなくなってしまう。


ランチデートの名目で逢って、
ほとんど食べられないとして、
こんな状況で逢う意味あるのか、考えてた。。。


朝、何も食べれず。
飲み物も口に出来ず。
だから、ランチタイムには少しはお腹減ってるかも!
と、前向き観測。


辛いなって、ブログにぶつけちゃおうかなって思ったけど。
以前もそんなブログ、書いたことがあって。


あのとき、いっぱい背中押してもらっちゃった。
あのとき、本当に嬉しかったから。
あのときのこと、思い出した。


顔も知らないけど。
声も知らないけど。


でも響く。


今きっとこんな風に言うかな。
もしかしてこう言われたりして。


なんて。
思って。


もぐもぐもぐもぐ。
辛い気持ち、呑み込んでみた。


いつも私、ブログで励ましてもらった。
嬉しかった。
そのときの気持ちを思い出して、持ち直す。


どうにかテンションプラマイゼロくらいまで、
立て直す。
大丈夫。
勝手に落ちて勝手に元気もらった。
みなさんありがとう♡
なんて言っても、「???」かな。



「怒ってるの?」と彼。
怒ってないよ。
でも彼にしてみても、「???」だろうなあ。


イタリアンのお店で向かい合って。
私だけ、スパークリングを頂いて。
いつもよりだいぶタイトなランチタイム。
いつもはゆっくり出来るように、時間を作ってくれているから。
わかってる。
私のパスタを彼にほとんどお裾分け。
「配分、おかしいでしょ~!」
「罰ゲームだもん♪」
「???」


やけに暑いお店。
クーラーが頑張り切れてない。
私でさえ暑いと思うんだから、
彼も暑いだろうなあ。
テーブル越しに彼が私に腕を伸ばす。
汗ばんでるから触っちゃやだ~って言ったら、
じゃあでようっていこうって。


外の方がもっと暑いけど。
触り心地のひんやり冷たいタオル、
買ったのに持ってくるのを忘れてしまった。


余計なこと、考えてたせい。


外は暑くて。
溶けそう。焦げそう。
そんなことお構いなしに、
ぎゅーぎゅー抱き寄せるように、歩く彼。
しっとりする身体が気になってしかたないんだけど、
そのことも人目も気にならないかのように、
身体が浮いちゃうほど抱き締められて、
引き寄せる。
そして死角と呼ぶにはだいぶ開放的な、片隅でキスをした。


真昼間の眩しすぎる日差しの中。
目を閉じてても、眩しい。
こんなに眩しいキスを過去かつて私はしたことないと思った。



今年はいつもより、夏が早い。
ふと気付く。
最初の夏も、2度目の夏も、
盛夏の頃には既にズタボロだった。


今年の夏が早く来たせいもあるけど、
こんなに夏を強く感じながら、
彼と逢ったことなかったんじゃ?


降り注ぐ眩しい日差し。
・・・日傘差したいな、なんて思いながら。
(これも持って行くの忘れたという。。。)